幅跳びの良いところは大抵、1日目で調整が利きやすいところ。
欠点は大会初日の朝でその日までのモチベーションのまま行くこと。
つまり2日目と3日目は1日目の「大会に来た!」っていうアノときの雰囲気で走れる。これは気持ちとして全然違うのです。
というわけで気楽にいきます。
学校の授業では何を考えようかね
一昨日は朝練と家補強のみ。(風邪だったから)
昨日はタータンで跳躍練習。
跳躍のときもなんとか短距離と同じように走りたい。
というわけで助走改造。19歩で31m50cm。これがベスト。
ここからは微調整。風もありますから。
記録は5m70cmくらい、まだ安定しないが、あと2回ほど跳躍練習をすることにする。
走フォームはこの頃中々定まらない。
足が流れるのを防ぐのって、やっぱり脚を速く出さないと駄目だ。
いたるところで「もも上げが行われている」
が
「もも下げ」を意識したい。
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