完全な効果は明日にならないとわからないんですが、
例えば
「ウェイトでつけた筋肉は、走りには使えない」
とか言う人いるじゃないですか?
しかしトップアスリートでもウェイトはしている人はいるし、決してそうとは言い切れない。
泳いでいるときに考えていたのですが、大まかに分ければ!
ウェイトや水泳で使う筋肉は、走る筋肉とは違う!っていうのと
筋肉は筋肉!例え違う運動でも鍛えられる!走りに繋がる!
っていうのの2つがあると思う。
俺は後者だと思ってる。重要なのは、水泳とかウェイトとかで使った筋肉を走りにも動因させるような走りにすること。「ウェイト」が悪いのではなく、ウェイトを活かせない自分の走りが悪いのだ。
こんなこと言ったら補強運動すべてを否定しているようなのですが…
でもまぁ若いからね
やってみればいいわけですよ
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