人付き合いも大切だしねぇ…
多分、来週くらいからは自主練になると思います。そうなると一人でタータンの競技場に行って練習、ってのは流石に勇気が出ないため、今日はタータンで跳躍練習を。
今回は短助走は少なめで「幅を何歩で走るか」「最後上げるように」など加速面での考えでやってみた。
状況としては結構な追い風、若干横風でしたが…
助走は30Mがちょうどくらい
これを17歩で走ります。
最後の7歩くらいから腕で弾みタタタとおもいっきり加速。そして最後2歩で沈みジャンプ
こういうイメージです
5M60cmくらいでした。中々かな…
練習+50を考えれば6Mは跳べる
・目線を下に下げないこと
・最高点での腕下ろし
・背中からの接地
この3点が大きな改善点でしょうか。
空中で体育すわりするような感じ。これって柔軟性もかなり必要かな、と思い、最近前屈を重視するようにしてる。
以前に、3段の1歩目のやり方がわかったという意識があったので、3段もやってみた。
2歩目の小さいこと、小さいこと
腕がやっぱり重要だと思います。これは11M20CMくらい。
全然跳んでないから目安にならない。
結構充実できた。
ももを考え、やったのはこれのみ
そんなわけで次回の試合は、幅跳びと三段に出場にします
多分、幅のセレクションラインは5m80cmから6m00cm
三段の砂場までの距離は12m00cmとなると思います
三段はまだしも幅でせめて6Mは跳ばないとね
1日目が幅、2日目が三段。
1日目で勢いを付けたいところ
人気陸上競技ランキングへ←長文お疲れ応援