それは目線
俺は、常にと言っていいほど、下にうつむいてる。歩くときはほぼ下。走っている時は斜め下だと気づく。
真前を見てないんですよね、よーするに
んで、それがどーなるかと言えば、必然的に猫背になってきます。
実際に俺がそうですから。
スタートの時も下を向きすぎると、ただの猫背に近い状態になってしまうし…
幅跳びの踏み切りもそう。
空中動作の時、すぐ着地点を見てしまっている。
つい2日前くらいに気づいたこの目線の問題
目線を前に向けると軸が作りやすいですね
下に向いてると、頭が軸から外れてしまいますから。
真下接地も頭から軸を作らなきゃ無理ですね
これまでフロートの際、下を向いて脚の動きを確認することが常にあったのですが、これからはなくしていこうと思います。
目線の先に何をイメージしようか…
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