今日は明日ある事情(といってもただの試験)があるため、練習ができないから、本来日曜にする跳躍練習をした。
急だけど、1種目だと淋しいので、次の記録会は幅と三段に挑戦することにしたので、三段の練習を入れた。
もうこれが跳べないし、飛べない
バネがある俺にとって、イケるかもと思ったのが、やろうと思った動機なんだけど、まぁ今回は砂場に入れれば上出来かな。前に言ったとおり試合で掴むものが大きいので、とりあえず出てみます
家に帰れば、試験のことなんかどうでもいいので、フォーム研究。
今、とにかくデカイ疑問が頭にある
それは俺が
バネあるくせになんで、ストライドが大きくないのか
ということ。とりあえず今は、俺の本来ある、一番活用すべき「バネ」が使えていないという確信がある。これは練習をしてて感じるから、ホントに。
出来ればビヨーンビヨーンと走る「バネ走り(←勝手に命名)」みたいになる、はず、だ、多分
で、前に書いた走りとバウンディングとの違いに追加項目。
・バウンディングの時は振り出しの時、脚を伸ばす→そのまま接地
昨日に書いた腕と、このことを組合せば…
とりあえず走ってみなきゃわからないけど…自分に合った本来の走りが見えてきた
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2007年04月14日
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そもそもバネがあるとストライドは大きくなるものなのでしょうか...?
私は私のブログ通り女子以下の非力ですが、結構ストライドは大きい方です。
バネがあれば一歩一歩の時間的感覚は空ける事ができますが、ストライドは体の柔らかさだったり太股をきちんと引き上げる、膝を若干伸ばす等のフォーム系の話だと自分は思っています。
あくまで私の妄想ですが(汗)
新着コメントを占領しちゃってごめんなさい><
確かに「バネ」=「ストライド」とはならないかもしれませんね…かなりあさはかです…我ながら…
しかし≠ではないと思うんです。バネがあってストライドが短くなるとは考えにくいんです…
「バネ」と「柔軟性」、この二つは大きな関係があるかもしれません。この頃柔軟性が大事とか言ってたのにね…
ただ私はバネを活かせてない、これをどうするか、ですね