これが1年後どれだけ増えたかってのは自信でいいと思う
で、今回のは
昨日くらいまでありえないくらい体が疲労してた。
これは前書いてたのだが、前のメニューは距離にしたら80の反復なわけ
他のは、200から300くらいのものがあったりする。これはやっているとき上の練習以上にキツイ
しかし。しかしだ。
次の日、上のメニューほど疲れていないのだ。
そしてある結論に至る
上のメニュー(80M)の時は、体を使えているから、次の日、疲労として出てくる
そうでない長めのメニューは、体を使えていない、つまり無駄が多い走りをしているから、やっているときは疲れるが、本質的には体が使えていないから、次の日の疲労には出てこない。
ということだ
これから導き出される、さらなる結論は
「体を"使う"」練習をした方が強くなれるってこと
にしても長い距離だと、何故体が使えなくなるかは不明。推測されるのは、俺が気を抜いて走ってるってこと。
当たってそうで嫌…
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