週2・3日の練習が良い、と以前に主張しました。
しかし前言撤回ではありませんが、考えが変わってきました。
というのは疲れの感じ方が以前とまったく変わってきたからです。
高1のときの練習なんかは
→
月:全力
火:全力(月曜の疲れアリ)
水:全力(月曜・火曜の疲れアリ)
木:休み
金:全力(水曜の疲れアリ)
土:全力(金曜の疲れアリ)
日:休み
みたいな感じでした。
ずっと疲れてる、それが普通の状態になってたということです。
たまに「騙されたと思って休んでみろ、記録が出るぞ」なんて言いますが、それはこれに似たことが起こっているからだと思います。
最近、暇があれば寝ゆるをやってます。最低でも1日2回やってます。
体に起こった変化というのは、全力で走った次の日でも体が快調な時がある。
こんな現象です。
疲れがある状態で練習というのは、ほぼない。
あるのは生活中の疲れで体が固まってるかなぁなんてことです。
超回復の基本原則は2・3日休むということにあります。
ただ「良い動き」は疲れをとるといいます。初動負荷もそうですよね。
ちょっと練習頻度を上げます。
週4くらい。
次の試合 と 目標タイム
7月中旬 100m 10秒90
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2008年11月30日
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