狙うは膝固定、これを結果的に起こす。ドリルもそういう風に工夫しないといけません。
やるときはやる、休むときは休む。休むのも練習。
グランドに行かないからって不安にならないよう脳を働かせよう。
たとえ走る日、上手くいかなくたってそれでモチベーション落ちてたら話にならない。
最近、睡眠の質がだいぶ落ちてる気がする。
なんとかしないと。
つーかボルトが出てきて身体能力の差とか言うのはいいけど、
それでどーこー言って諦めてるやつはなんなの?
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2008年08月19日
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参考までにエリマキトカゲの水上走りの映像です。
これぐらいゆるめばボルトに勝てるかな?
http://jp.youtube.com/watch?v=Qhsxo7vY8ac&feature=related
エリマキトカゲではなく、バジリスクです。
アメリカではジーザスクライスト(イエス・キリスト)リザードと呼ばれているようです。
近い将来、バジリスクのような前回転オンリーの走りが主流になるかもしれませんね!
あ、どうもお久しぶりでした・・・。
「力んでいる」というベースがあるから「ゆるんでいる」という考えがあるのですが、彼らはそんなこと考えてないですね。多分。
(「力んでいる」というのも"ベース"にしたら駄目なんでしょうね)
southern_viiさん、久しぶりです。といってもブログは読んでいますが…
高岡英夫「究極の身体」のサイトの記事読みました?
ゆる×坂道=トカゲ走り=ボルト
今思っているモヤモヤをわかりやすく書いてくれた気がします。本当に素晴らしいですね、このサイトは。