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2008年07月22日

とうとう

明日試合。疲労はほぼない状態で出られます。走れていた分20日より全然動くと思います。敵は暑さ。エネルギー・水分補給に気をつければまぁ大丈夫でしょう。1種目だし。

19歩。助走距離は34.5m〜35mくらいでフラーっと緩やかにいく感じで。


20日の試合で専門幅跳び選手が100mに出てたパターンが多数。
そして6m30cmくらい跳ぶ人がみーんな僕より遅い

11秒8程度。遅いっていうより同じくらいですが。

スピードは無理しないでも足りているということ。
高く上がることが出来れば、6m40cmは可能だということ。



試合の流れ

早めにピットに入って跳躍練習を行いたい。
風を見て「良い」助走距離(自然と沈み込んで高く跳ぶ距離)を決める。

アップは踏み切り多めに。やりすぎは跳べなくなるのでイメージ大事に。



目標

6m40cm



メモ
光一郎さんのこの記事にある

猛暑日でもハムや大腰筋などを触ってみると
意外に冷えていることが多い

これが、そっくりそのまま当てはまる。

猛暑日に猛練習をやっても、ふとお腹とかハムとかを触ってみるとめちゃくちゃ冷たかったりする。(ホントにめちゃくちゃ冷たい。自分でも異常だと思う)

極度の冷え性は痩せ型が多いとみました。

冷え性→痩せる なのか 痩せる→冷え性 なのかは不明。

コンディショニングオイルが気になっている。試す価値はありそうです。
自分なりの対策もあるんですけどね。さするとかテーピングするとか、何かと触れているだけで全然違うかったりします。

posted by みら at 16:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 08年7月―日記
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