昨日、図書室の司書さんに「ホンマ、ヤバイと思うで」と言われて焦ったみらです。
進路、というか何かに迷ってるとき一番大事なものを考えた。
おそらく人脈です。。
スポーツ系の大学行っても知識レベルは、そんなに高くないと思う。おそらく高校の貯金でやっている人がほとんどで、考えて練習してる人は少ない。1回合同練習みたいなのがあって、それ行ったときに思いました。
多分、今の僕の部活みたいになります。
集団にはいるけど、僕は一人で練習をやっている、という感じ。
さらにそこに一般教養など混ざってくるのが耐えられない。
4年という期間を無駄にしそう。
就職はけっこう色々人に相談したけど、やっぱ時間がないし後戻りできないです。
なんというんでしょうか…
高校受験のとき、第一志望落ちて第二志望の高校へ行った人でも、その高校で頑張れているように……多分「一番」が決まってたら、それなりにイケルものです。(楽観的)
フリーターという選択もあったんですが、これは流石に人脈がなさすぎるんだろうか…とも思い専門学校で固まったわけです。
正直、消去法です。(実際の話、これで人間は行動をとっているのではないか)
将来の目標は「本気で陸上競技をやりたい人」だけを集めたクラブを作ること。
指導者になるにしても、ヤル気ない人・自分で考えることの出来ない人を教える人は無理ですし、いま実践的なことを学んでおこう、というのが一番。
「足を速くする」ということは独学でなんとかなります。
問題は、クラブとかを開くとなったときの信頼性。
スポーツトレーナーだけでは食っていけない世の中。無駄な資格をとりまくっても無意味。それに僕が今のレベルよりもっと速くなれば、知識レベルの証明にもなる。
となれば一番怖いのは「怪我」。
これはシンスプリントとか膝の怪我とか、自分がなったことあるやつしか対応できない。
これは指導者として致命的です。怪我は大きなヒントであります。
なので、それに関するところに行こうかな…
とにかくどこかに属していたら人脈は増えるはず。
大学で陸上してそこで人脈作るのがベストでは?と思うかもしれませんが、上に書いたよう高校の貯金だけでやっている方たちとやっても多分、イライラしてきてしまいますので……
本気でやってるやつには試合で会える。
まぁ正直、こんなところに書くことじゃないわけで……
(でも書いてるとホントに考えはまとまります。人に見られるという意識は大事です)
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2008年06月24日
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大きなことを言う前に結果を出してください。
いないでしょうね。
>>大きなことを言う前に結果を出してください。
そんなとこ言ってたらブログ書けません。
私見では、国士館は一番選手の才能を伸ばせている大学だと思いますが。みらさんの追求している陸上競技とは方向が違いますけど。
ただ僕の頭の問題がありまして…あまり考えてこなかったです。