2008年02月29日

「ドラマ」一瞬の風になれ 感想

第1話から、溜まりに溜まっていたものを。
今回の記事は、ただの感想記事です。

もう作品として、ただ面白くなかった。

おそらく陸上やってる人からすれば、一番最初に目が行くところは、登場人物のフォームの汚さなんですが、この際それはどうでもいい。(実際どうでもよくないけど、それ言い出したら…)それにフォームが綺麗だったとしても、全然面白くないから

単にストーリーが面白くない。無理やり詰め込められた3年。薄っぺらい演技(酷いのは予想してたけれど、それにしても)。

「原作とは違っててショック…」なんて感想があるけど、そこは面白ければ絶対に許せることだと思う。小説を完璧に再現した作品なんて見ても、同じものを見てるだけだから、あまり面白みはないように思えるから。
ドラマ版としているからには、何かしら違うところがあっても良い。小説版のシーンを無理やり使わなくても良い。

なにより感じたのは彼らの3年間を薄っぺらいものにしてしまっている。それが凄く嫌だった。

主役が凄く格好の良い(顔)人なんだけど、「初主演!」となっているのが凄く気になる。「この俳優、どう?!」みたいなのを深夜番組で試してるみたいな。

とにかく小説からの劣化は半端なものではない
作者は反対してたんでしょうか?どうなんでしょう?

もしフォーム以外で細かいところを言うのなら、個人的に音は凄く大事で、足音がドタドタしてて格好悪かったなぁ。あのスパイクでタータンを叩く(?)音は凄く良い音だと思いますし。


いやぁ、本当に…小説が面白かっただけに…


なんだかんだで作っている側もわかってるんでしょうけどね。「これ、微妙だな」って。

あ、そういえば最近の陸上競技マガジンで、あのドラマに使われていた学校が載っていましたね。
posted by みら at 20:56 | Comment(4) | TrackBack(0) | なにかの紹介

呼び名が違うからといって、まったく違うものじゃない。

初動負荷とか、「○○走法」とか、○○法とか、呼び名は違うし、表現も違うけれど繋がっているもの、です。多分。
posted by みら at 20:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 気づいたこと

2008年02月28日

腰が高く見えるというのは

昨日の追記という感じになるけれども。

腰が高い、と見えるのはおそらく上体がまっすぐになっているからだと思う。決して足首を伸ばすなどということではない。

足首・膝は伸ばさない方が良い。
でも速い人は腰が高く見える。それは上体がまっすぐになっているから、だと考えます。

足首伸ばした(爪先立ち)のような走りをしていても、腰が低く見える走りがあるのは、このせいだと思います。

今ふと思ったのだけど、身長を測るときのアレに乗ったとき、アゴ引いて、骨盤も良い角度になってたような感じが、してたような…


なにより上体まっすぐっていうのは難しい。


あと1ヶ月。
posted by みら at 20:28 | Comment(3) | TrackBack(0) | 走りの知識

2008年02月27日

「まっすぐ」とはなんぞや

今日は病院へ。今までの練習で自分が何故脚が遅いのかが、確かな理論でわかってきました。この冬での一番の収穫だと思います。

今日の病院でかなり考えがピタッと、まとまったような感じがしたので、まとめ。


上半身まっすぐについて
いわゆる軸。接地点・骨盤・頭(とか肩甲骨)の3点をまっすぐにしろ、と言うのがよく指導されること。そんなこと意識しても出来ない。というより出来ても接地した瞬間、まっすぐになってるだけ。

下半身ばかりを意識しすぎだけれど、上半身の方について色々思うところがあるので、書く。

まず第一として上体をまっすぐにしたい。
猫背の人がまっすぐ意識すると、背中張りすぎて…
いつも背中張ってる奴が意識すると、猫背になったり…
どちらにしても、100の反発を90や80にしてしまう。まっすぐの定義を確かなものにしないといけない。

僕のイメージとしてはココの画像

今の僕は、マシにはなったけど骨盤後傾している。でも前に進みたいから、引っ掻いてふくらはぎが肥大し、ハムが攣りかけることが多くなる。こんな人の特徴としては腸腰筋が弱い、とのこと。実際に僕が弱いので確かでしょう。


腹圧+肛門を締めることで、下の方の背骨が揃う。

上の方は、いわゆる「胸を張る」動作をすると良いらしい。ただ張りすぎるのは、肩甲骨が内転して動きにくくなるだけです。気持ち張るくらいで「動きを制限しているわけではない」というのが重要。

そして最後にその上に頭を乗せる。↑で説明した2つが揃った状態で、顎を引く感じ。


立位なら簡単なんです。ただこれを前傾から、走動作へというのが難しい。股関節から曲げることが出来なければ…



上手くまとめようと思ったけれど、グダグダだ…



まぁようするに上体まっすぐにして、反発を貫かせようということです。
posted by みら at 20:27 | Comment(2) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

2008年02月26日

アプローチ部分を大事に。

簡単なところで

軸がない → 軸を作る

っていう作業があったとしたら、この間に入る「どうやって軸を作るか」っていう部分、ここが抜け落ちているとダメ、なんですよね。

今、理論の情報って増えてきて「こうすればこうなる」とか「こういう状態が良い」とかいうのはある。じゃあ「こうする」にはどうすれば、「こういう状態にする」にはどうすれば、ってところが大事

ということを忘れそうなので書いておこう。



もうそろそろ2月。あー時間って有限なんだなー
posted by みら at 20:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

一瞬の風にならないで欲しい


一瞬の風になれ

やってくれたなフジテレビ…
posted by みら at 07:28 | Comment(1) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

2008年02月25日

「歩き」は走りの原点

という表現はよくされてきたものだけど、これについて非常に理解を深められた、というか「こういうことか」とわからされた。小山裕史のウォーキング革命

靴はかかとが厚い(高い)方が危ない、というのは衝撃。

歩き方について書かれてあるのが凄く良い。まさしく走りに繋がる知識。
背筋を伸ばして歩く、のではなく、正しく歩くから背筋が伸びる。
まさにその通り。そして走りも同様に…。




明日からテスト前期間に入る+テスト期間も卒業式関連でアレコレってことで、2週間以上一人でやることになります。計測はそれまでお預け。

ある程度ピッチの感覚は自分の中にあるので、その感覚は残したまま、歩数をどれだけ減らせるか。

目標は歩数を4歩減らすこと。並大抵のことでは…ありません。
posted by みら at 20:40 | Comment(7) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

2008年02月23日

VS前の自分

フォーム改善は、前の自分との戦いですね。癖を取り除くというのが、こんなにも難しいのか、という…。

今日、というかこの頃なんですが、食事中になんか座り心地が悪いと思ったら、お尻の方が少し沈むようなイスだったのに違和感を感じてた模様です。



100mの自分のフォームに関して、ちょっとした分析を。
まず07年12月から、現在までで歩数が3歩減りましたが、タイムは少し上昇。つまりピッチが大幅に上がっています
簡単に言えば、以前の地面に接地してから地面を押す、という動作がなくなった。ただ短い時間に出力を出せていないのでストライドは伸びていない。ということ。

今からシーズンインにどれだけストライドを伸ばせるか。
タイム上昇は、それにかかっている。

肘の角度は変わっていないので、モーメント的には変わっていない。他に変わっている部分があるはず。
以前までの走りは、キック後方でも地面を無理やり押して進んでいたので、無理に筋肉を使っていたと思う。だから前と比べて、少しふくらはぎも細くなってきた。

まず大きな目標として、重心を乗せる。これが大原則。大きな力で叩けば、その分返ってくる。


ようするに地面を押さないで、どれだけ力を使えられるか、にかかっている。


自分の悪い癖を取り除き、前の自分を消し去ります。



メモ

小山裕史のウォーキング革命」が今日届いた。また物凄い内容になっている気がする。「歩き」は「走り」の根源といいながらも、何がどう根源なのか、その理論は?なんてことが書いてある。

やっぱりこうやって知識付けて、次に繋げようとしているのが一番楽しい。
posted by みら at 20:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

2008年02月22日

意識をなくすことが一番難しい。

これもフォーム改善について思うこと。

例えば色々試行錯誤して、ある部位を少し力を抜いて走りたい、と思う。そうしたとき以前までは力を入れて走ってきたわけだから、今度は「力を抜こう」と意識する。

しかし「力を抜こう」と、その部位を意識した時点である程度、力む。


「なくそう」と意識しても力む。


だから重要なのは無用なことを考えないこと。ただそれだけなんじゃないだろうか、とか言ってみる。
posted by みら at 20:46 | Comment(2) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

2008年02月21日

ロングなスプリントは嫌だ

今日は300mのテンポ走を1本。

あとはフォーム改善等…腹圧を上手く使おうと、してくればしてくるほど腹筋がくる。軽い補強と同時進行で行っています。

以前9月21日に一度測ったのが47秒6。

で、今回は44秒3。誤差はある程度あるでしょうが、まぁまぁでしょう。これが400mという距離になってくると、1秒以上変わってくるのだと思います。

07年9月から11月は実質脚は速くなっていません。記録が物語っているので。年末からのフォーム改善で、まぁこれくらい伸びた、ということになります。

10月のスプリントトライアスロンで57秒17。
今走れば53秒後半〜54秒台ならば走れる。

もちろん出ようなんて思わないのですが、やっぱ対乳酸のトレーニングなんかしなくても、ある程度フォームが出来てくれば、どの種目でもやっていける、てなことを凄く感じる、うん。
posted by みら at 21:31 | Comment(4) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

2008年02月20日

最大スピードでないと見に付かない

こういちろうさんの動画だったか、フォームはスピードを出すトレーニングでしか身に付かない、というようなものがあった。

スピードを出すばかりのものだけはダメとも思う。

何事もバランスが大事ですねぇ。

部分練習法と全習法が必要と同じように、このようなスピード出す、出さないのバランスも大事かと思う。スピードを落として気づくこともあれば、上げて気づくこともある。

両極端というのは怖い。



グランドが思いのほかグチャグチャだったのですが、なんと明日も晴れるらしい。300mは明日、測定。
posted by みら at 21:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

2008年02月19日

大収穫

天気が凄く良かったので(本当に10日ぶりくらいだと思う)測定しました。

で、結果は右の方を見てもらえれば、わかるのでしょうけれど、まったく伸びていません。ほぼ一緒です。100mに至っては落ちています
詳細は、ピッチが上がってストライドが減っています。
あ、あと左の記録少し変えています。手動で測るのをやめて、PCのソフトで測ることに統一しました。

今回までは、ストライド上げるのが目標だったのですが、まったくダメ。タイムの伸びてなさに絶望感もあったり、なかったり。



肝心なのは原因。
ビデオで撮りましたが、イマイチわからない。フォームも大きく変わっていないけれど、タタタとピッチが上がっているような…でも速くなっていない…ストライドが減っている以外に理由はない…

ということでわかったのは、骨盤から前傾しているか、どうか。ということ。簡単に言えば反発が少ないから、その分前に進んでいないだけの話。

肘の角度も変えていないし…振り幅は少し変えましたが、それにしてもおかしかった。


で、この骨盤から前傾っていうのが、僕の中で一番の課題だったりする、かもしれない。何故なら小学校の頃くらいからずっと猫背だったわけですから。生活の中で非常に直しにくい。


今考えれば30mが速いのも、これのおかげ。短ダッシュのときは出来ているんです。単に意識の問題ですが。

ピッチは上がっているので、この腕振りのタイミングでいけば、次、やっと記録が出せそう。



まずは自分の中のイメージを見つけること
骨盤を立てる、とかそんな感じ。
アライメント改善で立ち方を教えてもらった時に、腹圧を良い感じにすれば「立てる」感じが得られると感じた。単に「骨盤前傾」ならば、お腹突き出しちゃうだけになってしまいます。



明日は300mのテンポ走を測ろうと思います。明日も天気が良いようなので、これを逃せばずっと測れない…



というか今日、ホントにタイムが出ると思ってて、やったらこのザマ。
一人で練習っていうのはやっぱりメンタルが必要。

「耐える」というより「挫けない」

そして思考をやめない。

次回の目標 50m6秒31 100m12秒00 予定は2月下旬。
posted by みら at 22:58 | Comment(3) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

2008年02月18日

暗がり最強説

朝起きたら雪景色。いい加減にしてほしいものです。

今日は30m×10。どうやってもタイムは4秒1台が最大です。前傾しすぎるとただ丸々だけですし、難しいところ、腹圧が大事だと思います。

大事なのは、これを繋げること。かなり測定をしていないので、わからない部分もあるのですが…ストライドとピッチのバランスが少し心配だったり…

まぁ60mで7秒前半を出せたら、相当なレベルアップ。

明日か明後日にはグランドが乾いて…くれるはず…



気づいたこと、というか以前から感じたことですが、暗くなると逆に走りやすくなる。耳を澄ますとき、目を瞑ると聞こえやすい、みたいなのと一緒で勝手に走りに集中するからだと思います(というか暗いと見るもんないし)


メモ

朝練は3月から再開する。
posted by みら at 21:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

2008年02月17日

小学生の頃みたいに、雪が楽しくないぞ

2日間動きませんでした。

明日も雪が降る予定。
動ける場合は、ずっとフォーム練習。やむを得ない場合は、アライメント改善を中心に、というようにやっていきます。

そろそろ測定をしたいところ。50mの目標タイム6秒31ならば、かなり近づいているかもしれません。300mの測定も今週中に行います。

去年はこんなに雪降らなかったのになぁ…
posted by みら at 20:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

2008年02月16日

初動負荷理論で考える歩き方とは?

アマゾンからメールが来てて、今度こんな本が発売される

小山裕史のウォーキング革命~初動負荷理論で考える歩き方と靴

速攻で注文しました。期待ですね。
posted by みら at 20:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

不必要を見つける

グランドに行くだけが陸上じゃない。予定等、詳細なメニューがわからない場合は、家でじっくり次に何をするか考えたほうが自分のためだ。
平日4日やるだけで、2時間30分×4=10時間の練習時間が得られる。この時間をもっと考えて使わなきゃならない気がする。

10時間の価値を最大限使えば、10万円になるとする。でも前までの僕は事前の計画性のなさでそれを7万とか8万とかにしてしまう。今もあると思う。



まぁ長い距離走って、乳酸出てきた…脚が…っていう状況が一番効くような気がしちゃうんですね。そこんとこもっと考えなきゃなりません。

子供の頃、家の中でじっとしてる生活ばかり、でも走ってみれば脚が速い、なんて人はおそらく結構います。これは今の自分の練習について考えるのに、わかりやすい例ではないか。
もっと、もっと冷静に自分の練習について考える必要があるようです。

実は木曜にシャトルランがあって、少し左膝が痛いので、土日は家にいます。行うのはアライメント補強のみ。この補強をやることで、体が直るのではなく、この補強をやれば筋肉が意識しやすい=生活で物凄く治しやすくなる。というのが僕の考え。
同じ日に臨時収入もあって、「ファンタジスタの肉体改造法」と高岡さんの「究極の身体(からだ)」もすべて読むつもり。両方ともかなりの良書です。

あ、あとこのアドレスhttp://i-upset.net/になりました。前のでも見れるので、気にしなくてもいいのですが。
posted by みら at 08:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

2008年02月15日

アライメントというのがこんなにも重要とは

今日は三度目の病院だったのですが、非常に良いものでした。

立ち方を教えてもらっただけですが、ただそれだけでも、だから走る時はこうなるのか、という部分があって自分でも面白みを感じたり。

まず直立したところから、左腿を上げるとします。
そのとき、僕は骨盤が右に大きく揺れます。
これを改善しよう、という話ですね。

まだ自分の中でも完全に固まったものでもないので、書かないことにしますが、これを改善できれば

・振り出すとき、内側から捻りだすような動作(これが酷いと、反対のくるぶし辺りをつま先で引っ掻いてしまうことが多い)の動作がなくなります。かなりのレベルアップです。

これのトレーニングでは土踏まずと、中臀部がかなり疲れた。アライメントの改善のコツは、ズバリ使ってないところを使うこと

僕が土踏まずに全然筋肉ないのは、このせいです。

目標は3月31日までに終わらせること。体の内部のことなので、直ってくるかは微妙だけど、気持ちから変えていかないと。



明日も雪。

今の僕だと、このアライメント改善を家で2時間ってのでも効果あるでしょう。「外に行かないと」っていう気持ちもある。でも囚われてはいけない。

とにかく色々なパターンを試していくことでしょう。

為末さんブログの最近の記事では、量はどこかで科学や合理性を凌駕するものがあると信じているような気がします。ということを書いている。

これも自分の経験で培った、自分の、自分だけの練習法だと思うんですよね。そしてそれにはやっぱり気持ちが大きな要素だと思います。



僕は少ない本数が向いている。だからそれで行う。

それでいいと思う。
posted by みら at 22:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

2008年02月14日

独自ドメイン

このブログをhttp://i-upset.net/というアドレスにそのうち変えます、一応お知らせ。
posted by みら at 21:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 08年2月―日記

マネージャーについて

マネージャーは毎日、僕たちにお茶をくむ。毎日、毎日。

しかし、マネージャーの仕事は、僕たち選手のように結果が表れにくい。なぜなら「記録」として具体的な数値が出ないから。

僕がマネージャーだったら、自分がベストを出したときのような「やった!」と思う瞬間、喜びを感じる瞬間が何時だろう、と考える。

もちろん部活内で喋るのが楽しいのも大部分だと思う。
ただそれだけでは、どの部活でも良い。

僕たちは陸上をやっています。競技者です。

じゃあ陸上で結果出そうじゃないか。そうすればマネージャーは少なからず嬉しいのではないか。

ベストが出た後「良かったですね」と言ってくれる。


この記録は僕一人のものです。


でも僕一人で成し遂げたものではない、ということは凄く大事。


だから結果出そうじゃないかと。


自分がマネージャーだったとして、毎日頑張ってるのに、誰一人として1年を通してまったく記録を出さない。もしそうなったら単純に「なんで?」と思う。もっと頑張れよ、と思う。

至極単純なことでしょう。

2人で頑張って勉強して、高校受かったら嬉しいでしょう。



僕の部活は毎年、何故かマネージャーだけは良い人が来るので、なんとなく。
posted by みら at 20:47 | Comment(2) | TrackBack(0) | つぶやき

2008年02月12日

ドメイン。

今日、いきなり学校のグランドが使えなくなった。入試の関係らしい。

連絡しとけ、学校。(本当に頼むから)



メモ

ドメインをとって、このブログを管理します。
posted by みら at 20:58 | Comment(2) | TrackBack(0) | 08年2月―日記