9月ですね
相変わらず福士加代子は爽快感がある。
女子の4継はバトンが合わなかったのね。2〜3が完全に止まった状態で渡していました。信岡さんが何気に可愛かったです。
んで男子4継速いね速いよ何気にレベルが高かった様子。
アジア記録更新してメダルとれないならしゃーないって感じだろうか。
他国からしたら5位なのにウイニングラン…と思うのでしょうかね…
朝原が抜けたらリレーは苦しくなるような気がする
北京までやれよという声が聞こえてきます
明日のマラソンはどうなんでしょうね
正直なんだかんだで今回の日本駄目な気がする
今日の練習は跳躍練習・140mのテンポ走×3・補強
跳躍練習は高く上がることを意識。踏み切りの3歩前くらいから反るくせがあって、そのせいでブレーキがかかる。そうすると高くは上がるけど、前に進まない。
なので反らずに腰を低くしてブレーキをかけて高く跳ぶ。
そうするには腰を下げる意識とかより、ちょうど良い助走距離を見つければいいことに気づいた。最後の1歩で急にブレーキの腰沈みを起こす。
これで高く跳ぶ。
前の試合とことがあるので、歩幅の調整や助走距離の安定感が欲しいところ。
少し足首が痛くなったので少なめ
また踏み切ってから空中で腹筋に力を入れて、足を引き付けることを簡単に出来る方法を見つけた。
それは呼吸を止めること。
正確に言うと、踏み切っても息をはかないってこと。
踏み切ったときに息を吐くのではなく、着地ではく。
これはホントに簡単な意識で出来るので極める。
全助走で三度跳び、記録は5m15cmくらい。若干の追い風でした。
今ならタータンで練習でも5m70cmを跳べそう。
気づいたのはレストの次の日は、必ず頭がくらくらするということ。
バネが溜まってるけど関節を痛めやすいということ。
なので出来れば
・レストの次の日は軽め
・跳躍練習は、レストの次の日には行わない
テンポ走はそれなりの速さで、フォーム意識。
しかし大腿筋ばかりが疲れる。
帰って原因を考えた。
おそらく「前から引く」のではなく「前から押す」ようなキックになっていたこと。引くのはハムストを使うが、押すのは大腿筋を使う
おそらく大腿筋ばかりを使ってしまっていた
なぜこーなったか。
つま先立ちしすぎて走っていたこと。
つま先を下げると、前から引けなくなる。バウンディングと同じだ。
前から引くような動作が得意なのはわかっていたこと
おそらく俺はハムストをまったく使えていない走りをしていた。
これを改善できれば変わるはず。
そして変えるためには
・フラットに近い接地
・大腿筋を楽に引き上げるための腹筋
・後ろ腕振り
でしょうか。フラット接地が一番大きいかな。
またフラット接地には、足裏の筋肉が必要かと勘で言います。
縄跳びが良い練習かも。
体力低下は防げたと思います
明日の練習予定は
SD30×3・50×2
フラット接地フォーム95%走100m×2
快調走低スピード100×1
何故補強もなく少ないかというと、明後日から部活が始まるから。
もしかしたら部活は休みなしで1週間するかもなので、明日は長軽めでどっちかと言うと回復日。
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