ヒントはSDだったのだ朝練では、これまで通り、弾む感覚の走りを
以下の点に注意したらなんか知らんけど、前見た金丸のような、空中で完全に膝が開いているような走りになった。バウンディングの感覚に似た感じです。
・目線を前
・腰を入れる
・弾む
・腕の肩らへんに力を入れる
歩幅は180cmくらい。前までが大きすぎたの思うので、少し減らして走ってみてる
しかし、この走りは相当意識しないと無理…
部活練はSDを。
すると先生がスタートの最初「ガニ股になり過ぎてる」とのこと。
私はある程度スタートは速いのですが、加速が乗ってきたら、つまり地面を押す時間が少なくなると途端に遅くなります。
地面の反発をもらう、しかしそれが後ろへ「パァァン」と行ってしまってる感じがあった
それの原因と上がっていたのは、足首のスナップを利かせているのかな…などと思っていました。でももっと根源から変えないと駄目なんですよね
勘違いをしていたんです
スタートの際、脚は開いた方が出やすい、そうしてホントに出やすかったので実行していました。でも本当は「足(脚じゃなく)はハの字」にしなきゃなんですよね
つまりガニ股になってたのこれが原因なのかと
脚は開く、しかし足は「ハ」
そして膝は内側に。骨盤も後ろへ行かない…
いや、まぁ走りの根源は普段の歩きから生まれるものだと気づかされました
普段の行動も劇的に変えなきゃですかね?
んで、その後、SDの続きで左ももが釣りそうに…
弾んだら「ももが上がる」のですが、それが原因でしょうか…もしこれが新走法の代償ならそりゃあ成功の糧にします
アイシングして、まぁ土曜日までには直します
骨系統の怪我はしなくなったけど、筋肉はまだだったか…
ちょっとうぬぼれてた…
にしても
しかしハネる系の練習をやってても
朝練でのことなどを含めて思うけれど俺は
上から下に押して、跳ねるという動作に向いてるのかもしれない
良いところに気づけたと「勘」が言ってる
なんか良いイメージだ
最近書くことが多い…良い傾向が出来きた
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