2010年02月07日

ゆる指導の資格をとろう

やっぱ俺陸上好き

走っています。

今日はタータン全面雪景色だったので、コンクリでD×10
CIMG0216.JPG(写真真ん中より少し左が100mスタート地点)

溶けてる思ったんですけどね……あえて走っても面白そうだ!とも思ったけど、怪我ぶり返しそうなので、やめ。

裏転子に疲労がくる。前側にはもう疲労こない。
あとこれ初めてなんですけど、肋骨周りに筋疲労が出てる。

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ゆる体操指導士の資格をとりたいと思っている。
「ゆる」は他の様々な運動法から抜け出して、いずれ世界的なものとなると僕は確信している。


多分、年齢制限で受けることができないので、達人調整師も一緒に来年とる。


文字だけでは限界がある、とは少し思う。

しかし受け取る側が馬鹿だったら、良い本もよくならない。高岡さんの著書を読んでいると「あぁわざとこういう書き方してんのか」っていうところが多い。

たとえ文字だけでも、作者の生き方等、色々わかる。
ちょびっと超越揮観の芽生え程度のことをしているともいえるかも。
※超越揮観、天才の証明参照


しかし、自分だけであーだこーだ考えていたけど、今の近道は
本を読むよりも、高岡さんの講座に行くことが大事だと感じてる。

あと現実的に金が欲しい。金。

仕事は頑張って(力んで)やるものではなく、ゆるんでするものって時代がくると良いですね。

講座行ったって、初動負荷の体験の時みたいに書けるわけじゃないから、ここでは陸上のこと書きますけどね。
posted by みら at 23:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 計画について

2010年02月05日

僕なりの身体意識が凄いと思う人たち

スポーツ・高岡英夫さん以外。

松本人志さん:若いときの肩のストーン感に驚いた

桜井章一さん:上丹田・中丹田、共にリバースもとんでもないことになっている感じがある。冷性のも温性のも持っている感じ。


4月からの秘伝誌ではDS解析をやっていくらしい。なんとなくのカンだけど、この人らが載ると思ってる。肩の抜け方と、上丹田のスカッとした感じ。


身体意識のトレーニングの上手くいくコツとして、僕が常々思うことは「それを何に活かすか考えろ」です。

俺なら陸上。ただただ身体意識をトレーニングっていう人間は、トレーニング自体を漠然としてしまう。無意識化のところで、陸上のことを思い描いている人間は、軸タンブリングが走に繋がっていきやすいのではないかな。
posted by みら at 22:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 身体意識

「巻くだけダイエット」に思う

後輩に一人、物凄く努力型の人間がいる。
昔の根性的なタイプ。
周りの人間にはよく思われないことも多いらしい。


「昔はお前みたいなタイプが多かったんだろうな」と僕が言うと「なんで今の時代は、受け入れられないんですかね」と言っていた。

しかしその根性的な時代も、僕はどうかと思っている。どうも、ゆるんでいるとは思えない。

どちらかではなく、どちらにも良し悪しがあり、改善点がある。

日本社会全体がゆるめば、凄いことになると思う。


身体意識は周りの人間の影響絶対受けてる。
今の時代、達人になろうたって、VS時代の流れみたいなことがあると思う。

数百年後は日本全体がゆるんでいるでしょう。

この時代のトップパフォーマンスなんて「日本標準クラス」になってしまうかもね。「かも」って言ってるが僕は結構本気で思っている。
posted by みら at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 運動界について

範馬勇次郎に勝つには

友人「お前がやろうとしていることは、バキがどうやったら勇次郎に勝てるのか、みたいな話やろ?」
posted by みら at 22:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき